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2011年01月05日

【英語喉】英語喉改造人間・太一③

いよいよ今週の放送から
「英語喉改造人間・太一」
がスタートしました。

まだ本人達は何からスタートしていいのか
分からない状態です(笑)

温かく見守ってください。



84(映像芸人)


<ラジオでの放送>


<ラジオ終了後>



<英語喉関連>
「NipponDream」
http://www.estat.us/wordpress/

「英語喉 50のメソッド」
http://www.sanshusha.co.jp/np/details.do?goods_id=2937





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この記事へのコメント
祝「英語喉改造人・太一」ぱちぱちぱち!

ラジオ終了後にタイチが話している「舌を奥に巻いてはなすように。。」という点にとても興味があるなぁ。

ハリウッドなどで俳優の発音矯正などしていたDavid Alan Stern 教授が言っていた、英語は「リラックス口」と「舌の下向きの円運動」が大切と言っていたことと、まったく同じことをいっている。何かつながりがあるのかなぁ?

興味津々
Posted by Katsu at 2011年01月06日 06:17
録画でやっと見ました。面白かったです。逆とかも確実にワラってしまいました。

英語喉のおかげで、体がリラックスしているので、笑いも、ひとりでがはははとなってしまうのです。

歯の話面白いですね。あれ、歯の件のせいで、顎が前のほうにいきがち、、、というのが理由なのかなあと一瞬思ってしまいました(が、そうではないのですね)。

KATSUさんのBLOGで顎をアントニオ猪木的、、とまではいかなくても、ちょっとだけ出す感じにするとよいという発見が書いてありましたが、それは確かにそうだと思います。

あのあとジーナ(嫁はん)の顔みたら、確かに、喋るときに、前歯と下の前歯がなんとなく、一直線でした(日本人は、確実に下の歯は奥に引いていますよね)。猪木顔とまではいきませんが。

あごに力がはいってなかったそうなるのかも。そういえば、スポーツで疲れきった人の顔って、猪木顔じゃないかな。

それでは、皆さん、よろしく御願いします。今後の発展、楽しみです。

うえかわ
Posted by 上川 at 2011年01月06日 07:32